駅弁「お魚だらけ」リニューアル
新作はJR東日本の駅弁コンテスト「駅弁味の陣2022」に合わせて開発したもので、本県でよく食べられている魚を使ったおかずが満載。「青森県産ヒラメの昆布蒸し阿房宮あんかけ」は「県の魚」にも指定されているヒラメと伝統菊の阿房宮を使い、上品な味わいに仕上げました。
1,400円(税込)

2022年5月5日 陸奥新報に掲載されました。
2022年5月5日 陸奥新報に掲載されました。詳細

「陸奥新報」記事より
令和4年4月21日から東京駅、新青森駅、弘前駅で駅弁販売を再開いたします。
2022年4月21日から
東京駅、新青森駅、弘前駅で駅弁販売を再開いたします。
2021年9月18日 TV番組【世界一受けたい授業】で紹介されました。
TV番組【世界一受けたい授業】で紹介されました。

世界一受けたい授業 世界が絶賛 日本のスゴイところ2時間SP
日本のスゴい所第7位は駅弁。日本の駅弁は世界でも注目され、フランスや台湾でもイベントが開催された。駅弁には北海道森駅のいかめしや群馬県の峠の釜めしなども有名。駅弁No.1を決める駅弁味の陣で外国人が選んだNo.1駅弁は青森県弘前駅のひとくちだらけだった。津軽の郷土料理が24種入っていて外国人には様々なおかずが入った駅弁が人気。そして駅弁を買った外国人はあることに驚くがそれはなにか?と問題が出た。正解は調味料が小分けで入っている。さらに崎陽軒の特製シウマイのひょうちゃんが紹介された。フクちゃんの作者の横山隆一先生が目鼻を描いたのがきっかけて生まれた。中には金のひょうちゃんがいて、誕生60周年記念した還暦を祝うものだという。
「TVでた蔵」記事より
2021年7月20日 TV番組【マツコの知らない世界】に紹介されました。
【マツコの知らない世界】に紹介されました。

2000種類以上の駅弁を食べ歩いた日本史の予備校講師金谷俊一郎さんに、お取り寄せできる駅弁として紹介していただきました。
